ゲームシナリオの教科書 ぼくらのゲームの作り方本無料ダウンロード

ゲームシナリオの教科書 ぼくらのゲームの作り方

川上大典 / 本

ゲームシナリオの教科書 ぼくらのゲームの作り方本無料ダウンロード - 川上大典によるゲームシナリオの教科書 ぼくらのゲームの作り方は秀和システム (2018/7/24)によって公開されました。 これには352ページページが含まれており、本というジャンルに分類されています。 この本は読者からの反応が良く、2人の読者から3.9の評価を受けています。 今すぐ登録して、無料でダウンロードできる何千もの本にアクセスしてください。 登録は無料でした。 サブスクリプションはいつでもキャンセルできます。

ゲームシナリオの教科書 ぼくらのゲームの作り方 の詳細

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タイトル
ゲームシナリオの教科書 ぼくらのゲームの作り方
作者
川上大典
ISBN-10
479805349X
発売日
2018/7/24
カテゴリー
ファイルサイズ
22.8 (現在のサーバー速度は19.83 Mbpsです
ゲームシナリオの教科書 ぼくらのゲームの作り方本無料ダウンロード - 内容紹介 --ゲームに必要不可欠なのが“ゲームシナリオ"。映画や小説とはまったく違う。ゲーム独特の“秘密"がそこにあった。ロールプレイングゲーム、ノベルゲーム、アドベンチャーゲーム、スマホゲーム。いろんなゲームにいろんな形のシナリオがあります。本書はゲームシナリオの基本から学べるゲームのためのシナリオ作成の教科書です。--本書は大ヒットを生み出したトップクリエイターたちがそれぞれ独自のストーリー作りをおしみなく教えてくれています。本書からテクニックやノウハウを学んで、素晴らしい自分のゲームシナリオを生み出しましょう。 内容(「BOOK」データベースより) スマホゲームからコンシューマーゲーム、王道ファンタジーRPGや音ゲー、ノベルゲームやADVゲームにとどまらずどんなゲームでもそのストーリーがゲームの楽しさを何倍増しにもする。絶対必要なストーリー作りの鉄則!!楽しいシナリオの書き方。 著者について 1980 年、鹿児島生まれ。ゲーム作家。『ONE ~輝く季節へ~』(里村茜アナザーストーリー)『降魔霊符伝イヅナ』『もえスタ~萌える東大英語塾~』『魔法学園デュナミス・ヘブン』などのゲームの企画・シナリオなどに参加する。セガ・インタラクティブ第一研究開発本部のシナリオ系プランナーを歴任。編著書に『ゲームシナリオを書こう!』『このアニメ映画はおもしろい!』(ともに青弓社)がある。ヒューマンアカデミーゲームカレッジの特別講師を経て、2019 年 4 月から国際工科専門職大学名古屋工科学部の専任講師。専門は、「ゲームプランニング」と「発想法」。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 川上/大典 1980年、鹿児島生まれ。ゲーム作家。ヒューマンアカデミーゲームカレッジの特別講師を経て、2019年4月から国際工科専門職大学名古屋工科学部の専任講師。専門は、「ゲームプランニング」と「発想法」 北野/不凡 1961年生まれ。新卒で入った会社がファミコンゲームを作り始めて、ゲーム業界入り。KEMCO、COMPILEでチームリーダー、ディレクター、プロデューサーを経験。ディスクメディア雑誌『ディスクステーション』にて多くのゲームに携わる。その後、開発スタジオSOFTFACTORYを設立。現在は、広島市内の大学、専門学校でゲームデザイン、シナリオなどを講義 都乃河/勇人 VisualArt’s/Keyにてシナリオライターとして参加。退職後、フリーの作家として活躍中 長山/豊 株式会社ハドソン、株式会社ロケットスタジオ、フリーランスを経て、株式会社f4samuraiに所属。また専門学校札幌ビジュアルアーツでゲームシナリオの講義をする。現在は、スマホゲーム『オルタンシア・サーガ』のシナリオライターとして活躍中 ハサマ フリーランスのシナリオライター。様々なシナリオを受託しながらライトノベルの執筆なども手掛ける。現在は様々なメーカーの、新規シリーズの立ち上げにかかわることが多い。コラムの執筆なども行っている 平川/らいあん 「ハドソン」「タイトー」を経て株式会社Megg(ミグ)設立。総合学園ヒューマンアカデミー講師も務める。現在、信託銀行など別業種とのゲームコラボやボードゲーム制作など新しい分野にも挑戦している 米光/一成 ゲーム作品『ぷよぷよ』『トレジャーハンターG』『King of Wands』『魔導物語』『赤い相撲』など企画・監督・脚本を手がける。アナログゲーム作品のデザインも多数。デジタルハリウッド大学教授。宣伝会議「編集ライター養成講座 即戦力コース」専任講師。池袋コミュニティ・カレッジ「ゲームづくり道場」の道場主(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
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以下は、ゲームシナリオの教科書 ぼくらのゲームの作り方に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
本気でシナリオライターを目指している人に向けた本で、読みやすかった。ある程度ストーリーを書ける人用かな。映画も小説もたくさん読んで小説書く蓄積できたけど。ゲームシナリオってどうなの?ってかんじで、ゲーム業界特有のあるある出来事がタメになる。ゲーム業界で有名な人たちが書いてて、本当にあって困ったことなんだなー大人の事情で固有名詞が突然変えられるとか、ボイス収録した後はとりなおしになるから気をつけろ!とか。念入りに確認しろ!とか。その大変さの雰囲気がにじみ出てる。言われないと気づきにくい注意点ポイントとか。さらっと読み飛ばしちゃうともったいない。最近のスマートフォンゲームやフルボイスゲームのシナリオ事情も、いろいろと変わって大変だ(と、おもしろい)。ノベルゲームだけでなくRPG的シナリオの作り方って違ってるんだね米光一成のトレジャーハンターGのシナリオができるまでの苦労はおもしろかった(大先輩の無茶振り?からはじまって、そんな風にストーリーが書き変わっていったんだって、普段見れない舞台の裏側を見れて得した気分。いろいろ大事なことが書いてある気がするぞ)心構えから具体的なテクニックまで書いてあって、それぞれの人ごとに気にかけていることがまったく違うのもおもしろいな。さらっと金言名言が入ってるぞ。リテイクへの対処の仕方とか。1人で小説書いているのとは違うなーそれぞれ心構えや対処が違っていて、でもいろんなやり方書いてあって、小説を1人で書いているのとは違う、ゲームシナリオライターというそれぞれのクリエイターたましいを感じられた。

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